湯畑

草津といえば、ここ湯畑です。草津で売られている「湯の花」をここで採ることから、この名前で呼ばれています。

湯釜(草津白根山)

草津白根山の山頂にあるカルデラ湖のうちのひとつ。強酸性の水をたたえ、太陽の光を受けてエメラルドグリーンに輝く。

熱の湯

湯畑のすぐそばにある、湯もみ体験が出来るスポット。もともと湯もみは伝統的な温泉療法「時間湯」のために行われたもの。今でも草津ではこの「時間湯」を体験できる共同浴場があります。詳しくは「草津温泉紹介」をご覧ください。

西の河原公園

温泉が川になって流れている公園。公園の奥には大きな露天風呂がある。草津の強酸性の泉質のため河原沿いには草木が生育しにくく、「賽の河原」とも呼ばれる。

白根神社

草津温泉を発見したといわれる日本武尊を祭神とする神社。毎年7月17日・18日とお祭りが開かれ、その時には江戸神輿が十数基街中を練り歩く。


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