各地域のイベント情報をチェックして、より楽しい旅にしましょう!
昔から、湯野上の大川添えに湧き出でる温泉の恵みに、感謝して執り行われる湯野上温泉祭りが、7月25日より3日間開催されます。イベント内容は25日13時より例大祭、献湯際19時30分よりお神輿が町内に繰出されます。26日は8時30分より下郷町オープンペタンク大会19時30分よりメモリアル花火セレモニー8時より花火大会27日は11時より15時まで各施設の入浴三昧(チケット必用)18時よりよさこい踊りと盛り沢山です。
「やっさ、もっさ」のかけ声とともに、ちびっ子連やみこしが町を踊り歩くやっさまつりは湯河原温泉の最大のイベントです。3日(日)には海上花火大会も開催されます。
温泉へ、そしてお客様への感謝を込めた夏の祭典、それが、今年で63回目を迎える「草津温泉感謝祭」です。神事の他にも、「ふれあい歌謡ステージ」などの人気イベントで、湯畑は3日間大賑わいです。
今年で5年目を迎える花のフェスティバル。「白馬村がそのまま植物園」をメッセージに、登山、トレッキング、趣味の体験プログラムも数多くご用意しています。
毎年8月1日から5日まで、富士五湖全ての湖で開かれる花火大会。夜空に舞い上がる光が湖面に映り、一段と美しさを増します。趣向を凝らしたイベントや歌謡ショーも楽しい。
夏の山中温泉の風物詩。温泉縁の長谷部神社周辺にて昔懐かしい鎮守の祭りを1ヶ月間毎日開催。神社境内や参道では夜店縁日、巫女さんの湯立神楽の奉納や富くじ、ほかにもイベント盛り沢山です!
北陸随一のイベント『敦賀まつり』。市民総参加のもと、みこしや勇壮な6基の山車が市内を練り歩きます。趣向を凝らしたおまつり広場やカーニバル大行進、民謡踊りの夕べも見もの。街はまさに祭り一色に染まります。
仙台・平塚と並び、日本三大七夕まつりのひとつ。伝統的な吹流し飾りをはじめアニメキャラクターなどが動くアーチ式仕掛け物飾りが町を彩ります。「御衣奉納大行列」、「オープンカーパレード」、「ワッショーいちのみや」、「盆踊り大会」など、見所満載です。
8月14・15日、旧町内では、氏神である八幡神社の例祭、下田太鼓祭りが行われます。御神輿・御道具・太鼓台が神社を基点に次々と町へ繰り出し、笛や三味線、太鼓を打ち鳴らしながら一日中各通りを練り歩きます。太鼓橋や揃い打ちなど、見所も満載。下田っ子の弾けるような熱気に、聴衆も思わず引き込まれる、夏の風物詩です。
但馬三大祭りの1つである川下祭り。古くは江戸時代中期に遡り、当時の豊岡・京極藩の管轄であった浜坂が天領になったのを機に始められました。 中日には3,000発の海上打ち上げ花火が行われます。
日本三景・天橋立をかがり火で彩り、天橋立を夏の夕闇に浮かび上がらせる。
大阪の“天神祭”、松江の“ホーランエンヤ”とともに日本三大船神事にかぞえられる厳島神社最大の神事。
慶雲3年に開山された三徳山で開催。期間中は参道入り口から本堂まで、237段の階段や各お寺の境内に500燈の燈篭を並べて、灯します。幻想的で静寂な空間の中、こころやすらぐひとときをお過ごしください。
世界にもその名を知られた400年の歴史を持つ徳島の夏祭り。期間中は、街中に阿波おどりのお囃子が響き、ぞめきのリズムに踊り子や見物客の身も心も弾みます。
渡御の神事が行われ、毛槍・鳥毛をうちふるう奴を先頭に、男女2名ずつの「お頭人さん」、五人百姓、庄官、神馬2頭、巫女、舞人、楽人など総勢約500名の神輿行列が本宮から御旅所へと渡る。大名行列を思わせるほど豪華で厳粛な夜の祭典。