淡路島と聞いて何を思い出すだろう? 一番最初に思い出すのはやはり渦潮だろう。あの豪快な渦はいつみても壮大である。 でもそれだけじゃないと淡路島をまわって初めて知り、いろいろと見て回ると四季折々の花が咲き乱れていました。(今回は春先の写真です。) 花をみているだけでメルヘンチックになれる?、香りだけでも心が落ち着ける?
また、夕日がとてもきれいでみているだけでロマンチックになれたかな。 今度は2人で・・・・・。夜は明石大橋を見ながら2人の将来を・・・・・。
車でいろんな所をみてみると、 昨年ワールドカップが日本・韓国で開催され、イングランドがキャンプ地として淡路島に来てからはサッカー戦が多くやるようになったみたいで、サッカーの試合がみれるのでついつい観戦してしまいます。 スポーツする場所が至る所にあって体を動かしたくなる気持ちになってついつい・・・
みんながよく知っているものも、 本・映画にもなったことがある”瀬戸内少年野球団”を聞いたことがあるだろう。 昔、野球を目で感じるのでなく耳を傾けた時代に(ちなみに僕はテレビで)少年達が考えた遊びそんな様を浮かべるような銅像がある場所。 また、NHKドラマ”菜の花の沖”のロケ地の一コマがある場所、(NHKを見た方は”あ〜あ〜”と必ず言うだろう。)、 高田屋嘉兵衛の生涯を紹介している資料館などあり、思い出すシーンがある場所がそこにある。そんな所である。