通常は、火・水曜に一般公開されているようだが、この日は、修理工事中であった。ちょっと中を覗いてみたかった気もするが、「こういう古い建物を保存していくのも大変なことだなあ〜」と思いつつ、歩みをすすめた。
日本ライン下り
その景観がドイツのライン河に似ていることから日本ラインと命名されたそうである。木曽川のおよそ13kmの区間を、1時間かけて下るスリル満点の船下り。落差2mもの早瀬と水深20mの瀞が連続するそうで、すくなくとも私は遠慮しておきたい。